【アフターコロナ対応最新版2021/2022】広告業界、マスコミ業界 就職偏差値/就職ランキング(就職難易度、就職人気ランキング)【大規模業界再編対応版 ver.1.3 就活時は口コミ、評判、ブラック企業か否かの内情、社風/企業文化なども併せてお調べ下さい】 | 2021/2022/2023卒 文系理系別総合 / 広告業界就職偏差値(就職難易度)就職ランキング一覧

    【アフターコロナ対応最新版2021/2022】広告業界、マスコミ業界 就職偏差値/就職ランキング(就職難易度、就職人気ランキング)【大規模業界再編対応版 ver.1.3 就活時は口コミ、評判、ブラック企業か否かの内情、社風/企業文化なども併せてお調べ下さい】

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    03 /29 2021
    ver1.3
     一部更新しました
     就活時は口コミ/評判/ブラック企業か否か/ホワイト企業か否か/過去の不祥事/近年の業績/会 社の内情 / 社風 / 企業文化などもお調べ下さい

     *注意 「読売広告社」と「読売エージェンシー」は完全に別物で、読売広告社は読売新聞と  は資本関係はありませんので企業研究の際はご注意下さい。
     ・読売広告社 博報堂DYグループ(朝日新聞の色が濃厚)
     ・読売エージェンシー 読売グループです。
     例えていえば東横インが東急グループと資本関係が全く関係ないけど、東急の宣伝に乗っかっ るのを目的にわざと紛らわしい名前をつけたのと同じです。


     【2022/2023卒最新版】マスコミ業界/広告業界 就職偏差値、就職ランキング【アフターコロ ナ/業界再編対応版】
     70  サイバーエージェント 電通デジタル
     68 日テレ 日経新聞
     67 関テレ テレ東 ADKマーケティングソリューションズ 読売新聞
     66 NHK(記者) 共同通信 TBS 電通 集英社 よみうりテレビ
     65 新潮社 毎日放送 東海テレビ CBC 日経BP 文芸春秋 
     66 中京テレビ 毎日新聞 テレビ大阪 中日新聞 角川書店 講談社 小学館 マガジンハウス 東洋経済新報社 アシェット婦人画報社 テレビ朝日 朝日新聞
    64 産経新聞 時事通信 光文社
    63 西日本新聞 リクルート スポニチ 報知 北海道新聞 日刊スポーツ 朝日放送 東スポ テレ朝
    62 NTTアド JR東日本企画 東急エージェンシ
    61 共同テレビ 河北新報 東宝
    60 神戸新聞 テレビ愛知 松竹
    59  信濃毎日 宝島社 小田急エージェンシー 京王エージェンシー 東映 双葉社 電通東日本 電通西日本 読売IS ジャパンタイムズ
    58 中国新聞 ギャガ 静岡新聞  朝日広告社 日本経済広告社 Fringe81 オプト ダイヤモンド社 フジテレビ 主婦の友社 主婦と生活社 電通テック 電通九州
    57 札幌テレビ 泉放送制作 東北新社 TBSビジョン 徳島新聞
    56 吉本興業  電通北海道イースト JR西日本コミュニケーションズ テレビ朝日映像  JR東海エージェンシー
    55 熊本日日新聞 ナベプロ ホリプロ 千葉日報 瀬戸内海放送
    54 テレビ岩手 電通パブリックリレーションズ セプテーニ 東奥日報  四国新聞 太田プロ 電通クリエイティブ
    53 埼玉新聞 大映テレビ 青森放送 茨城新聞
    52 琉球新報 読売エージェンシー GMOアドパートナーズ 秋田魁新報 高知新聞 
    51 下野新聞 愛媛新聞 福島民報
    50 松竹芸能 日本農業新聞 上毛新聞 室蘭民報 日刊工

     2020/2021改訂版

     従来の偏差値表に加えて,デジタル化/アフターコロナの対応を加味しました。
     旧来の偏差値表には,旧社名の物が多くありましたので,最新の社名に変更しました。

     *こちらの偏差値表の内容はリンクフリー,転載自由です。


    ランキングについて解説します。
    広告業界全体的にデジタル化の波に乗れた会社はランキングを大幅にあげて、逆に乗れなかったところはランキングを下げています。
    例えば屋外広告【OOH】コロナによって外出の機会が大幅に減っています。
    コロナとは関係なく、テレビからスマホに急激にシフトしています。
    デジタル広告は従来のテレビ広告と全く違い潰しは全く利きません。
    学習し直すにも限度はあるので、優秀な人材をいかに確保できるかがポイントです。




    偶然見つけたこの記事。レベル高すぎます。
    著者の過去の経歴調べましたが、半導体回路の設計エンジニア、フリーランスの翻訳家 ~
    バリバリのエンジニアですね。

    他にどういう人材がいるかは分かりませんが、このレベルが多いならば、他のネット専業広告代理店も油断出来ないと思います。
    風の噂では、電通デジタルは人材集めがうまく行ってると聞きましたが、その話が裏付けされました。
    おそらく電通に昔からいる人はこのレベルが分からない人も少なくないと思いますが、少なくとも私から見てもレベル高いと感じます。
    電通デジタルを軸として、今後どこまで延びるのか注目したいところです。

    以下にも書きましたが、今後はどんぶり勘定ではなく、費用対効果を重視すべきです。
    ADKが大幅に順位をあげたのは米系ファンド資本が入り、どんぶり勘定が許されない環境に変わったという事も大きいでしょう。
    多くの人が知っているADKとは外資が入り変わったようです。
    閉鎖的な広告業界に外資の入った企業が古い業界慣習をかき乱す台風の目になることを期待したいところです。


    テレビ業界ではテレビ東京が躍進の一方、既存キー局は順位を軒並み下げました。
    コロナの打撃を受け、どの企業も広告費削減に動いているのでCM収入は見込めません。いかに低い制作費で番組を作れるかがポイントです。
    その観点から、テレビ東京は大幅に順位を上げる一方、高コスト体質のフジテレビは大幅に順位を下げました。
    コロナで不況が深刻化する中ほかのテレビ局もどんぶり勘定ではなく、テレビ東京のコスト意識の高さを見習って欲しいものです。

    就職偏差値は他にも沢山掲示しているページがあります。
    しかしほとんどはコロナ前のものでここと全く違います。
    就職活動の際はコロナによる環境の大幅な変動は考慮しておきたいものです。



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    追記 2021/1/16
      「広告業界+就職偏差値」
    「マスコミ業界+就職偏差値」
    の検索結果が上位(1ページ目)に表示されるようになりました。

    だいたい検索結果上位に世論?が傾くので、広告、マスコミ業界の就職偏差値、ランキングは記載したとおりになっていくと思います。

    PS.Googleの検索結果は、その業界で影響力のある人の書いた記事が
    検索結果上位に表示されます。(E-A-T)


    このブログの発言力が広告、マスコミ業界全体に及ぼす影響力は強力になったようです。

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