2021年04月 | Page 1 | 2022卒/2023卒 文系理系別総合 / 広告業界就職偏差値(就職難易度)就職ランキング一覧

    【2022卒/2023卒最新版】文系/理系別総合 就職偏差値・就職人気ランキング【アフターコロナ/業界再編対応版】

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    04 /01 2021
    ver.1.5

    就活時は口コミ/評判/ブラック企業か否か/ホワイト企業か否か/過去の不祥事/近年の業績/会社の内情/社風/企業文化などもお調べ下さい

    【文系】

    69 国際協力銀行・野村證券(GM)・日本銀行・三井不動産・三菱地所

    68 ドリームインキュベータ・日本政策投資銀行・日本取引所・野村證券(IB)・三菱総研

    67 電通デジタル・サイバーエージェント・日本生命(AC)・ 野村AM・三菱商事・東京海上(SPEC)


    66 大和証券(GM)・ 日本郵船・みずほFG(GM/AM)・三井物産・三菱東京UFJ(戦財/FT)・三菱UFJモルガンスタンレー(IB)・SMBC日興証券(IB)・テレビ東京・日本テレビ・ソフトバンク・ヤフー

    65 アセットマネジメント・伊藤忠商事・経営共創基盤・経団連・コーポレートディレクション・商船三井・住友商事・大和投資信託委託・日本財団・野村総研(コンサル)・三菱東京UFJ(GCIB)・三菱UFJ国際投信・JA共済(AC)・JICA・JR東海・NHK・テレビ朝日・TBS・講談社・集英社・小学館・トヨタ・第一生命(FE)・大和証券(GIB)

    64 共同通信・国際石油帝石・ジャフコ・大和住銀投信投資顧問・日経・ニッセイAM・日本経営システム・日本証券金融・日本M&Aセンター・任天堂・丸紅・三井住友AM・三菱UFJリサーチ&コンサルティング・ 読売・JXエネ・新日鐵住金

    63 旭硝子・味の素・出光シェル・証券保管振替機構・信越化学・ 全銀協・損保協・中電・東急不動産・東ガス・ドコモ・日証協・農林中金・三井住友トラストAM・三菱重工・JFEスチール・NTTデータ経営研究所・みずほ証券(IB)・みずほFG(GCF) ・SMBC日興証券(セルトレ)・サントリー・日本相互証券・ホンダ

    62 小田急・京王・経済同友会・住友不動産・東急・東京海上日動・東京建物・東電・日産・日本総研(コンサル)・ 阪急 ・三菱化学・三菱UFJ信託・みずほ総研(コンサル)・JRA・キリン・フジテレビ・損害保険料率算出機構・JR東日本・花王


    61 アサヒ・上田八木短資・住友化学・世界貿易センタービルディング・セントラル短資・大阪ガス・大和総研(リサーチ)・ 中日・東京短資・東京流通センター・東燃・日本生命・日立コンサルティング・富士フィルム・毎日・みずほ情報総研(リサーチ)・ JR西日本・バンダイ・川崎汽船・日清製粉・朝日新聞

    60 資生堂・首都高速・住友電工・双日・トーア・再保険・東宝・豊田通商・日揮・日本郵便・JASRAC・ JT ・KDDI ・R&I・デンソー・サッポロ

    59 産経・地電・電源開発・NEXCO中・NTTデータ・東レ・富士セロ・川崎重工・コマツ・森トラスト・キーエンス・キャノン・三井住友信託・武田薬品・三菱東京UFJ銀行・預金保険機構・生保協・信託協・JA共済・信金中金・シグマクシス・ヤマハ・関電・日立・三菱マテリアル

    58 SMBC・JFC・MS海上・NKSJ・第一生命・3Mジャパン・日東電工・森ビル・NEXCO東西・三菱倉庫・メタルワン・ 神戸製鋼 ・伊藤忠丸紅鉄鋼・旭化成 三井化学・三菱電機・ソニー・ブリジストン・プルデンシャル生命・アビームコンサルティング・キッコーマン・ ヤクルト・ハウス食品・松竹・エイベックス・IHI・富士通(SE除く) ・ADK

    57みずほ銀行(OP) ・あいおいニッセイ同和・明治安田生命・住友生命・商工中金・郵貯銀行・NTT東西・阪神高速・JX金属・JSR・豊田織機・リコー・NTTコム・クラレ・富士通総研・日本能率協会コンサル・SBIC・三菱地所ビルマネジメント・オリエンタルランド・吉本興業・帝人・ANA・JCB・野村不動産・三井不動産ビルマネジメント

    56 JR九州・昭和電工・島津製作・ニコン・鹿島・住友金属鉱山・宇部興産・住友倉庫・かんぽ生命・パナソニック・日本総研(IT) ・全信組連・QUICK・ NTTファシリティーズ・サンシャインシティ・東京ビッグサイト・村田製作所・新生銀行・古河電工・マネックス


    【理系】
    73 Google

    69 国際協力銀行・日本銀行・三井不動産・三菱地所・野村證券(GM)

    68 東京海上(SPEC)・日本政策投資銀行・日本取引所・野村證券(IB)・三菱総研・ドリームインキュベータ

    67 日本生命(AC)・ 野村AM・三菱商事・みずほ証券(IB)・みずほFG(GCF) ・SMBC日興証券(セルトレ)・電通デジタル

    66 ソフトバンク・大和証券(GM)・みずほFG(GM/AM)・三井物産・三菱東京UFJ(戦財/FT)・三菱UFJモルガンスタンレー(IB)・SMBC日興証券(IB)・ 日本郵船

    65 アセットマネジメント・伊藤忠商事・経営共創基盤・経団連・コーポレートディレクション・商船三井・大和証券(GIB)・大和投資信託委託・テレビ東京・トヨタ・野村総研(コンサル)・三菱東京UFJ(GCIB)・三菱UFJ国際投信・JA共済(AC)・JICA・NHK・電通・TBS・日本テレビ・講談社・集英社・小学館・住友商事・日本財団・JR東海

    64 共同通信・国際石油帝石・新日鐵住金・大和住銀投信投資顧問・日経・ニッセイAM・日本経営システム・日本証券金融・日本M&Aセンター・丸紅・三井住友AM・三菱UFJリサーチ&コンサルティング・ 読売・JXエネ・テレビ朝日・ヤフー・楽天・ジャフコ・任天堂・東京エレクトロン


    63 旭硝子・味の素・出光シェル・証券保管振替機構・信越化学・ 全銀協・損保協・中電・東急不動産・東ガス・ドコモ・日証協・日本相互証券・ホンダ・三井住友トラストAM・三菱重工・JFEスチール・NTTデータ経営研究所・サントリー・農林中金

    62 小田急・キリン・京王・経済同友会・住友不動産・損害保険料率算出機構・東急・東京海上日動・東京建物・東電・日産・日本総研(コンサル)・ 阪急 ・三菱化学・三菱UFJ信託・みずほ総研(コンサル)・JR東日本・JRA

    61 アサヒ・上田八木短資・川崎汽船・住友化学・世界貿易センタービルディング・セントラル短資・大阪ガス・大和総研(リサーチ)・ 中日・東京短資・東京流通センター・東燃・日清製粉・日本生命・バンダイ・日立コンサルティング・富士フィルム・毎日・みずほ情報総研(リサーチ)・ JR西・ディスコ・フジテレビ・

    60 花王・サッポロ・資生堂・首都高速・住友電工・双日・デンソー・トーア・再保険・東宝・豊田通商・日揮・日本郵便・JASRAC・ JT ・KDDI ・R&I・ローム

    59 産経・地電・電源開発・NEXCO中・東レ・富士セロ・川崎重工・コマツ・森トラスト・キーエンス・キャノン・ANA・武田薬品・三菱マテリアル・・預金保険機構・生保協・信託協・JA共済・信金中金・シグマクシス・ヤマハ・関電・日立・DeNA・NTTデータ
    ・amazon・三井住友信託三菱東京UFJ銀行

    58 SMBC・JFC・MS海上・第一生命・3Mジャパン・日東電工・森ビル・NEXCO東西・三菱倉庫・メタルワン・ 神戸製鋼 ・旭化成 三井化学・ IHI・三菱電機・ADK・ソニー・ブリジストン・プルデンシャル生命・キッコーマン・ ヤクルト・ハウス食品・松竹・エイベックス・LINE・NKSJ・アビームコンサルティング・伊藤忠丸紅鉄鋼

    57 みずほ銀行(OP) ・あいおいニッセイ同和・住友生命・商工中金・郵貯銀行・NTT東西・野村不動産・阪神高速・JX金属・JSR・豊田織機・リコー・NTTコム・クラレ・帝人・日本能率協会コンサル・SBIC・三菱地所ビルマネジメント・オリエンタルランド・吉本興業・ JR九州・明治安田生命・富士通総研・三井不動産ビルマネジメント

    56 昭和電工・古河電工・ニコン・鹿島・住友金属鉱山・宇部興産・住友倉庫・パナソニック・富士通(SE除く) ・日本総研(IT) ・全信組連・新生銀行・JCB・QUICK・ NTTファシリティーズ・サンシャインシティ・東京ビッグサイト・村田製作所・島津製作・マネックス・かんぽ生命

    注目すべきはコロナ渦に伴うDX化を追い風に軒並み就職偏差値を大幅にあげたIT関連企業でしょう。大手企業は相次いで採用を絞っている中、IT関連は採用数を減らすことなく、むしろ採用人数を拡大している企業も多いので、狙い目でしょう。
    ネット関連は栄枯盛衰もありますが、安定性を重視し、半導体業界も狙い目かもしれません。IT機器の最上流に位置し必要不可欠な部品故、IT業界個別のトレンドに左右されないのも就職界のディフェンシング銘柄とも言われているのが、魅力に映るのかもしれません。


    2022卒・2023卒改訂版
    無断転載自由

    従来の偏差値表に加えて、長期的成長性、アフターコロナの対応を加味しました。
    旧来の偏差値表には、旧社名の物が多くありましたので、最新の社名に変更しました。

    *こちらの偏差値表の内容はリンクフリー、転載自由です。

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    【2022卒/2023卒アフターコロナ対応最新版】広告業界、マスコミ業界 就職偏差値/就職ランキング(就職人気ランキング/就職難易度)【大規模業界再編対応版 就活時は年収や就職ランキングだけでなく口コミ、評判、ブラック企業か否かの内情、社風/企業文化なども併せてお調べ下さい】

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    04 /01 2021
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    【2022/2023卒最新版】マスコミ業界/広告業界 就職偏差値、就職ランキング【アフターコロナ/業界再編対応版】
    70  サイバーエージェント 電通デジタル
    68 日テレ 日経新聞
    67 関テレ テレ東 ADKマーケティングソリューションズ 読売新聞
    66 よみうりテレビNHK(記者)  共同通信 TBS 電通 集英社 新潮社 毎日放送 東海テレビ CBC 日経BP 文芸春秋 
    65 中京テレビ 角川書店 講談社 小学館 マガジンハウス 東洋経済新報社 アシェット婦人画報社
    64 産経新聞 時事通信 光文社 毎日新聞 テレビ大阪 中日新聞 テレビ朝日
    63 西日本新聞 リクルート スポニチ 朝日放送 東スポ  報知 北海道新聞 日刊スポーツ
    62 NTTアド JR東日本企画 東急エージェンシ 朝日新聞
    61 共同テレビ 河北新報 東宝
    60 神戸新聞 テレビ愛知 松竹
    59 ジャパンタイムズ 京王エージェンシー 東映 双葉社 電通東日本 電通西日本 読売IS  信濃毎日 宝島社 小田急エージェンシー
    58 中国新聞 ギャガ Fringe81 オプト ダイヤモンド社 フジテレビ 主婦の友社 主婦と生活社 電通九州 電通テック 静岡新聞  朝日広告社 日本経済広告社
    57 札幌テレビ 徳島新聞 泉放送制作 東北新社 TBSビジョン
    56 吉本興業  電通北海道イースト JR西日本コミュニケーションズ JR東海エージェンシー テレビ朝日映像 
    55 熊本日日新聞 ナベプロ ホリプロ 千葉日報 瀬戸内海放送
    54 テレビ岩手 電通パブリックリレーションズ セプテーニ 東奥日報  四国新聞 太田プロ 電通クリエイティブ
    53 埼玉新聞 大映テレビ 青森放送 茨城新聞
    52 琉球新報 高知新聞  読売エージェンシー GMOアドパートナーズ 秋田魁新報
    51 下野新聞 愛媛新聞 福島民報
    50 室蘭民報 日刊工 松竹芸能 日本農業新聞 上毛新聞

    2020/2021改訂版

    従来の偏差値表に加えてデジタル化/アフターコロナの対応を加味しました。
    旧来の偏差値表には旧社名の物が多くありましたので,最新の社名に変更しました。

    *こちらの偏差値表の内容はリンクフリー,転載自由です。



    ランキングについて,解説します。
    広告業界全体的に,デジタル化の波に乗れた会社はランキングを大幅にあげて,逆に乗れなかったところはランキングを下げています。
    例えば屋外広告【OOH】,コロナによって外出の機会が大幅に減っています。
    コロナとは関係なく,テレビからスマホに急激にシフトしています。
    デジタル広告は,従来のテレビ広告と全く違い潰しは全く利きません。
    学習し直すにも限度はあるので,優秀な人材をいかに確保できるかがポイントです。


    偶然,見つけたこの記事。レベル高すぎます。
    著者の過去の経歴調べましたが、半導体回路の設計エンジニア、フリーランスの翻訳家 ~
    バリバリのエンジニアですね。
    他にどういう人材がいるかは分かりませんが,このレベルが多いならば,他のネット専業広告代理店も油断出来ないと思います。
    風の噂では,電通デジタルは人材集めがうまく行ってると聞きましたが,その話が裏付けされました。
    おそらく,電通に昔からいる人はこの記事を書けるレベルが分からない人も少なくないと思いますが,少なくとも私から見てもレベル高いと感じます。
    電通デジタルとして,今後どこまで延びるのか注目したいところです。

    以下にも書きましたが,今後はどんぶり勘定ではなく,費用対効果を重視すべきです。
    ADKが大幅に順位をあげたのは,米系ファンド資本が入り,どんぶり勘定が許されない環境に変わったという事も大きいでしょう。
    多くの人が知っているADKとは,外資が入り変わったようです。
    閉鎖的な広告業界に,外資の入った企業が古い業界慣習をかき乱し業界を変える台風の目になることを期待したいところです。

    テレビ業界では,テレビ東京が躍進の一方,既存キー局は順位を軒並み下げました。
    コロナの打撃を受け,どの企業も広告費削減に動いているのでCM収入は見込めません。いかに低い制作費で番組を作れるかがポイントです。
    その観点から,テレビ東京は大幅に順位を上げる一方,高コスト体質のフジテレビは大幅に順位を下げました。
    コロナで不況が深刻化する中ほかのテレビ局もどんぶり勘定ではなく,テレビ東京のコスト意識の高さを見習って欲しいものです。
    数年前,振り返ればテレビ東京という言葉を聞きましたが,振り返ればというよりもう追い抜かれています。

    新聞は、スマホシフトだけが部数大幅減少の原因でなく、近年セキュリティ意識の高まりとともに集合住宅の建物入り口オートロック化が急速な勢いで進んでいます。
    オートロックが導入されると、玄関先までの配達が不可能となるため、配達不要の電子化は不可避で新聞社の命運を握っているといって間違いありません。
    (平日朝の忙しい時間に郵便受けまでわざわざ新聞を取りに行く人はあまりいませんよね?)
    しかしながら、日経新聞以外は、順調に電子化が進んでいないので、日経新聞社は据え置き、他新聞社は将来性を考慮した結果、軒並み偏差値ダウンとなりました。

    就職偏差値は,他にも沢山掲示しているページがあります。
    しかし,ほとんどはコロナ前のものでここと全く違います。
    古いデータを見ると就活大失敗するかもしれません。
    就職活動の際は,コロナによる環境の大幅な変動は考慮しておきたいものです。


    koukoku7